ヤマトヨ産業のあゆみ
1975年の創業以来、ヤマトヨ産業は時代のニーズを捉え、革新的なサービス・技術で常に新たな価値を生み出してきました。 空調事業からスタートし、環境開発、イベント用品レンタル、福祉用具レンタルと挑戦の幅を広げながら、社会に貢献し続けています。
これからもゆるぎない想いを胸に、持続可能な未来の実現に向けて歩みを進めてまいります。
昭和50年3月
資本金250万円にて、大阪市北区太融寺にてエアーフィルターの製作、フィルター機器及び空調清浄機、防排煙機器の販売を目的として設立
営業品目を顧客の要求に応えるべく空調設備機器全般に拡大する
昭和52年4月
ライスセンター専用集塵装置『キュクラス』製造販売
昭和54年9月
業務拡張に伴い大阪市東区和泉町に移転
昭和55年1月
資本金750万円に増資
昭和60年7月
エアーフィルターの拡販に伴い、フィルターメンテナンスのきめ細やかなサービス業務の充実を計るべくヤマトヨエアロサービスを設立
昭和63年9月
資本金1,500万円に増資
業務拡張に伴い東大阪市高井田中に移転
平成2年12月
物流センターを東大阪市に建設
平成3年3月
資本金3,000万円に増資
平成4年2月
第2工場建設
平成6年6月
開発研究所設置
平成8年12月
業務拡張に伴い本社機能を現在地に移転
レントオール蒲生ステーション開店
平成9年9月
需要形態の変化に対応し環境事業部設立
平成10年9月
レントオール心斎橋ステーション開店
平成10年11月
業務用生ごみ処理機『パクパク』製造販売
平成11年5月
洗浄対応型中高性能フィルター『ファブレ』発表
平成12年10月
レントオール肥後橋ステーション開店
平成13年7月
レントオール鶴見ステーション開店
平成15年8月
鶴見配送センターを建設
平成16年2月
水走生産工場建設
平成16年4月
バブリング脱臭装置『ハーホン』製造販売
平成17年4月
ヘルスレント心斎橋ステーション開店
平成17年9月
ヘルスレント野田阪神ステーション開店
平成17年12月
ISO14001認証取得
平成18年3月
住之江物流センター建設
平成21年2月
食用油ろ過容器『ポトポット』製造販売
平成21年8月
ヘルスレント心斎橋ステーションからヘルスレント住之江ステーションへ移転
平成22年7月
レントオール蒲生ステーションから大阪南港イベントセンターへ移転
平成22年4月
使い捨てグリスフィルタ『ファイバ』製造販売
平成27年4月
食用油劣化試験紙『ヤマトヨハイローズ』製造販売
平成27年6月
グリストラップ凝集剤『グリストキーパー』製造販売
平成30年3月
愛知県一宮市にて飼料販売業開始
令和2年6月
抗菌抗ウィルスフィルタ『フィルガイア』製造販売
令和5年8月
ヘルスレント門真ステーション開店